【コミック】のだめカンタービレ 25

コミック→のだめカンタービレ
12 /15 2010
のだめカンタービレ 25
二ノ宮知子
Kiss連載
のだめカンタービレ(25) <完> (講談社コミックスキス)のだめカンタービレ(25) <完> (講談社コミックスキス)
(2010/12/13)
二ノ宮 知子

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本当だ
金髪の彼女……
青天の霹靂!!
やっちゃんが大変だ!!

のだめカンタービレ 25』本文より

のだめカンタービレ、今度こそ本当のラスト。
アンコールにふさわしい再びの日本でのオペラの挑戦。
しかも懐かしい面々、新らしいメンバーを加えてのてんやわんや。

楽しかった。
ただただ楽しかった。
きっと彼らはもっともっと色んなことにくじけながら成長していくんだろうなー。
その成長が読んでいて共感していたし、こういうふうに目指すものに向かって行きたいと思ってた。
最後まで彼らの旅路を見届けられて楽しかった。


だが、一番楽しかったのは黒木くんとターニャの番外編。
くっそ。
なんでこんなに黒木くんは面白いのだろうか。
いじられっぷりというか愛されっぷりというか。
いいやつなんだよなぁ。
だからこそのトップギアで走り続ける人たちと一線をおいてるはずだった黒木くん。
だが周りに自分のマイペースを時々乱されるといういじられっぷりが楽しくて楽しくて仕方ないw

黒木くんお幸せにーw

【コミック】のだめカンタービレ 24

コミック→のだめカンタービレ
07 /02 2010
のだめカンタービレ 24
二ノ宮知子
Kiss連載
のだめカンタービレ(24) (講談社コミックスキス)のだめカンタービレ(24) (講談社コミックスキス)
(2010/04/26)
二ノ宮 知子

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おおおおおおお――!?
マジですか――!?
信じられない!
奇跡だ
ドリームズカムトゥルー!?
黒木くんが金髪碧眼の彼女を連れてきたぁ――!!

のだめカンタービレ 24』本文より


23巻でのだめは終わった。
これ以上はついていかなくてもいいやとか言っててごめんなさい。

すんごい楽しかったぜアンコールオペラ編の24巻。
あぁもうこれだから黒木くん大好きなんだ!

フランス編を経て日本でのRSオケを基盤とした凱旋日本編とも言うべき話。
ってかみんな懐かしいよ。
日本のノリだよ。
みんな相変わらず過ぎだw

しかし、それでもみんな大学時代のときとは違っていろんな人生を歩んでいたりとか。

いやいや、それも魅力だがなによりこの峰演出のオペラが楽しすぎる。
峰が演出だけにいろんな激突だったり、思わぬ才能の発掘だったり。
こうやってひとつのオペラをはじめから作り上げていく過程の楽しさを見ていて面白いと思わないわけがない。


すまん。
やっぱりしっかり最後の完結というところまでついていくわ。

【コミック】のだめカンタービレ 23

コミック→のだめカンタービレ
11 /27 2009
のだめカンタービレ 23
二ノ宮知子
Kiss連載
のだめカンタービレ #23 (講談社コミックスキス)のだめカンタービレ #23 (講談社コミックスキス)
(2009/11/27)
二ノ宮 知子

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それでもオレはやっぱり
何度でもあいつをあの舞台に連れて行きたいと思うんだ
このピアノを聴くたびに

のだめカンタービレ 23』本文より

これでフィナーレ。
ブラヴォー!

辿りつくべき場所にしっかりと着地したよなぁ。
千秋とのだめがふたりで到達すべきところというか。
最後の数巻の悶々とふたりが悩みまくった末にようやく出た結論だっただけに感慨もひとしお。
結論というか、はじめから分かってたよな、というか自分に素直になれよというか(笑
ともあれやはり一番しっくりくるラストだったのでよかったです。

やっぱり千秋は千秋らしく、そしてのだめものだめらしくが一番です。


他のメンバーも次々に新しい場所へと旅立ち、あぁついにこのフランスを中心とした物語も一つの終止符が付いちゃったんだなぁ、と。


いやいや、しかしのだめの番外編もきっと単行本でまとまるはずだからそっちにも期待。
こんだけ沢山の登場人物が出てきているんだし、あいつはそういえばどうなったんだって奴もいるので楽しみにしてます。

【コミック】のだめカンタービレ 22

コミック→のだめカンタービレ
08 /17 2009
のだめカンタービレ 22
二ノ宮知子
Kiss連載
のだめカンタービレ #22 (講談社コミックスキス)のだめカンタービレ #22 (講談社コミックスキス)
(2009/08/10)
二ノ宮 知子

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のだめちゃん 行きましょう
最高に楽しい音楽の時間デス――

のだめカンタービレ 22』本文より

1年ぶりの『のだめカンタービレ』新刊。
いよいよクライマックス突入とも言える内容。

悪魔のごとくのだめを舞台のへ誘ったシュトレーゼマン。
千秋とともに競演することを夢見たのだめの初舞台の心境が、ね。
千秋と一緒に、千秋と同じ立場に並ぶため。
もうほんとただそれだけのために音楽をやってきたんだなぁ…


波乱過ぎた初舞台のあとの失踪。
さぁどうする?千秋?
のだめの乙女心はぐるぐる迷走してる、そこにどうやってアプローチをしかけていくのか。
そしてクライマックスであろう「2人の舞台」はどんな風に実現していくのか。
さぁどうラストが展開されていくのか楽しみ。

【コミック】のだめカンタービレ 21

コミック→のだめカンタービレ
08 /12 2008
のだめカンタービレ 21
二ノ宮知子
Kiss連載
のだめカンタービレ #21 (21) (講談社コミックスキス)のだめカンタービレ #21 (21) (講談社コミックスキス)
(2008/08/11)
二ノ宮 知子

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わたしはわたしでしかないし
わたしが見て聴いて……
経験したことの中にすごいときめきや興奮があったってわかったし
それに……
わたしは経験しなきゃ感じないタイプと違う

のだめカンタービレ 21』本文より

のだめカンタービレ』21巻。
ある意味激動の巻。

千秋とRuiの協奏曲。
ついにRuiが開花か、復帰か。
復帰というよりふっきれて感じがものすごくいい ヽ(´ー`)ノ
あれ?こんなにかわいいやつだったっけか。


Ruiがいい方向に進めば、のだめは困惑状態。
い…今まで以上に人生に迷ってやがる…

そしてまさかこんなところでシュトレーゼマンが物語の本筋に踏み込んでこようとは。
「ファウスト」の引用を使いながらの誘うシーンには震えた。

うわ、すげぇ。
そしてこの後にのだめはどんな変化を遂げるんだろうと期待が高まるばっかりだ。

【コミック】のだめカンタービレ 20

コミック→のだめカンタービレ
03 /13 2008
のだめカンタービレ 20
二ノ宮知子
Kiss連載
のだめカンタービレ #20 (20) (講談社コミックスキス)のだめカンタービレ #20 (20) (講談社コミックスキス)
(2008/03/13)
二ノ宮 知子

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のだめに話すことがあるんじゃないですか?
真一くん

のだめカンタービレ 20』本文より

のだめ怖っ。
引用はホラー映画っぽいシーンから(笑


去る者もいれば追う者もいる。
夢が叶う場所には、必ず夢に破れた人もいる。
そんな結構シビアな現実を描き出しながらも、笑わせてくれる内容だった20巻。


20巻の中で特に言いたいのは、黒木くーーん、おーいww
どこに向かおうとしているんだ彼は
見てるこっちもドン引きだ。
これまでには考えられないほどの行動力を出しやがって(笑
むっつりと思われてももはや仕方ないよな(笑

峰と清良のラブラブっぷりも堪能できたし、黒木くんの迷走も楽しめた。
それでもやはりのだめが自分自身を分かってきたくだりの描写がスゴク好き。

【コミック】のだめカンタービレ 19

コミック→のだめカンタービレ
11 /14 2007
のだめカンタービレ 19
二ノ宮知子
講談社
Kiss連載
のだめカンタービレ #19 (19) (講談社コミックスキス) のだめカンタービレ #19 (19) (講談社コミックスキス)
二ノ宮 知子 (2007/11/13)
講談社

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「オレがいなくてガッカリな演奏だったんじゃないだろうな」
「なにうぬぼれたこと言ってんですか! 全然平気でしたよ!!」

のだめカンタービレ 19』本文より引用

のだめカンタービレ」19巻。
千秋とのだめの立場逆転!?
のだめ=ご主人様、千秋=犬かよ(笑
なんかイイ!


コンクールが次々にあり、自分の年齢や将来とも向き合わなければいけない。
自分の好きなように楽器を弾いてというようにはいかなくなってきた。

そんな人生の岐路に立つ登場人物たち。

あれ?
いつもと同じようにみんなでバカバカしい話をして、色んな人の音楽に影響を受けて、っていう展開には変わりないのに。

今回のユンロンのエピソードや日本からの受験生の話を軸にして、パリのアパルトマンの面々が動き出したな…


19巻は峰の行動がGOOD!
色んな意味で(笑

【コミック】のだめカンタービレ 18

コミック→のだめカンタービレ
06 /16 2007
のだめカンタービレ 18
二ノ宮知子
講談社
Kiss連載
のだめカンタービレ #18 (18) のだめカンタービレ #18 (18)
二ノ宮 知子 (2007/06/13)
講談社

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「あの時は新しい生活への期待で一杯だった
でも生活が始まるとなにをやっていてもこれがピアノのためになるのかなんてことばかり考えてて
遊んでいても期待したほどの感動もときめきもなくて
わたしは感受性が乏しいのだろうか」

のだめカンタービレ」18巻。
表紙がすがすがしっ(笑


千秋とのだめが自分たちの前進のために離れ離れになりことが多い昨今。
今回はRui編のような感じだった。

しかし…千秋とRuiとのデートに見えなくもない食事での千秋の「変態の森シック」に爆笑。
やっぱり千秋もなんだかんだ言いつつのだめと離れられないんだなぁ。


千秋がのだめの初仕事を観にくるという約束をすっぽかしても、それでも怒りもせずただ信じるのだめが可愛かった。
健気やわ…。・゚・(ノД`)・゚・。


ヴィエラ先生との再会やシュトレーゼマンの不調といった物語が一気に進展しそうな伏線が張られてしまっただけにどうなるのか気になって仕方ない。
前巻での千秋の父親の登場といい、物語は一気に進行中だよなぁ。

【コミック】のだめカンタービレ 17

コミック→のだめカンタービレ
02 /15 2007
のだめカンタービレ 17
二ノ宮知子
講談社
Kiss連載
ninomiya-nodame17.jpg

「あら 上着くらい脱ぎなさいよ」
「中は下着しか着てないんデス」
「……………………」

のだめカンタービレ17巻。

上着くらい着てこいよっ。いくら急いでたとはいえ(笑


千秋×ユンロン!?
マヂでっ。


確かになかったな。
千秋の親の話。
時々はあったけど。
今回からそれと大きく向き合うことに、か。


千秋とのだめはお互いに信頼するってのをするようになったよなぁ。
いつの間にか。
それが今後とくに千秋雅之との話の時にのだめは支えとなっていけるのか。

シリアスとコメディが見事に混在してた巻だった。

のだめカンタービレ #17 (17) / 二ノ宮 知子

【コミック】のだめカンタービレ 16

コミック→のだめカンタービレ
11 /12 2006
のだめカンタービレ 16
二ノ宮知子
講談社
Kiss連載
ninomiya-nodame16.jpg

「ね わたし ごはん作ろっか!?」


ズガァァァン。
なんですとっっ!!!
マジで!?

ターニャの口からスゴイ言葉がでやがった。
( ゚д゚)σ)´Д`)このやろっ黒木めっ黒木めっ
黒木はきっと"いいやつ"で終わると信じてたのにヽ(`Д´)ノ
orz


マルレオケの本番に至るまでの団員たちの練習風景に費やされた16巻。
マラソンでもなんでも本番だけ見ても成果と結果しかわからないからなぁ。
そういう意味では千秋の執拗で粘着質なまでのいいものにしようという意気込みがイヤというほど伝わってきたw

のだめカンタービレ (16) / 二ノ宮 知子

【コミック】のだめカンタービレ 15

コミック→のだめカンタービレ
11 /12 2006
のだめカンタービレ 15
二ノ宮知子
講談社
Kiss連載
ninomiya-nodame15.jpg

「本日はお忙しい中 のだめの初リサイタルにお越しくださってありがとうございマス」
「楽しんで演奏するので 頑張って聴いてくだサイ」


はて、これは真面目にいったのか天然のボケだったのか(笑
のだめだからこそ映える表現だな。


15巻はのだめリサイタルがえらく輝いてみえた。
のだめすげーよっ。


いつの間にか千秋とのだめが支えあって前に進むようになったなぁ、と思えた。

のだめ作の凶器のカレーやコスプレ、モン・サン・ミシェルやサン・マロでの千秋の奇行などこの15巻には見所がたくさんあったようにも思える。


のだめカンタービレ (15) / 二ノ宮 知子

【コミック】のだめカンタービレ 14

コミック→のだめカンタービレ
11 /12 2006
のだめカンタービレ 14
二ノ宮知子
講談社
Kiss連載
ninomiya-nodame14.jpg

「千秋先輩は優秀で「突っこみ」のタイミングが最高に気持ちいいんです」
「おまえ……いつもわかっててボケてンのか?」
「慣れデス……夫婦ですから」
「夫婦じゃねぇ!」
「ほらでたお約束」
「ネタじゃねぇ!!」


あぁなんかこの夫婦漫才がのだめの魅力の一つだとしか思えない。
ってかのだめの言わんとしていることはよく理解できる。
そのボケとツッコミのタイミングが合うっていいよなぁ


千秋の窮地にのだめが駆けつけるもRuiにとられてしまう、ってのもあとに向けて伏線だったのか。
のだめとの対比、そんななかでどう生き残っていくか。


だんだんと黒木くんが目だってきたなぁ。

のだめカンタービレ (14) / 二ノ宮 知子

【コミック】のだめカンタービレ 13

コミック→のだめカンタービレ
11 /11 2006
のだめカンタービレ 13
二ノ宮知子
講談社
Kiss連載
ninomiya-nodame13.jpg

「今すぐ劇場に来られない?」
「先輩……忘れもの!?」
「「ボレロ」のチェレスタ おまえに弾いてもらいたいんだけど」


ふぉぉ!
スゴイ展開きたよっ!

ラブコメになったかと思えば急接近!
そのうえ千秋が窮地に追い込まれ、ついにのだめと競演することでそれを乗り越えようとっっ!


いつかは…いつかこんなふうに二人での競演があるとは思っていたけれどもついに見れるときが来たのかっ!?

14巻…次をはやく読まねばっ、そんなことを思わされてしまった(笑

のだめカンタービレ (13) / 二ノ宮 知子

【コミック】のだめカンタービレ 12

コミック→のだめカンタービレ
11 /11 2006
のだめカンタービレ 12
二ノ宮知子
講談社
Kiss連載
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「この曲が変なんですヨ 難しさがイヤラシイっていうか押しつけがましいっていうか 上からものを見てる感が……だれの曲ですか?コレ」
「オレだーー!!」
「ギャボーー」
「初見の練習用にさらっと書いてやったんだよ! 変な曲で悪かったな!!」


あぁついに千秋とのだめは変態の森へしっかりと入ってしまわれた。
ようやくまともなラブコメに…
ここまで来るのに12冊(泣


のだめがついに自分のやってみたいことを見つけ動き出した。
ついにっついにかっ


画家の絵がこわっ

のだめカンタービレ (12) / 二ノ宮 知子

【コミック】のだめカンタービレ 11

コミック→のだめカンタービレ
11 /11 2006
のだめカンタービレ 11
二ノ宮知子
講談社
Kiss連載
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「のだめを無事に返してほしければここに来いって!」
「……どうせ変な老人だろ?」
「うん! なんか指揮者のシュトレーゼマンに似てるけど絶対そうじゃないよ! すごいスケベっぽいんだ!」


おおぉ。
シュトレーゼマンが再登場!

いまにして思えば千秋とのだめにとっての試練はこのシュトレーゼマンによってもたらされたと言っても過言じゃないな。
そして今回も千秋を外に連れ出したのはシュトレーゼマン。
残ったのだめはオクレール先生のもとでの学校生活。
再び再会したときには二人ともどうなってるやら。


11巻は鬱気味の中国人ピアニストがツボった。

のだめカンタービレ (11) / 二ノ宮 知子

【コミック】のだめカンタービレ 10

コミック→のだめカンタービレ
11 /10 2006
のだめカンタービレ 10
二ノ宮知子
講談社
Kiss連載
ninomiya-nodame10.jpg

「なんか弾けよ」
「なにがいいですか? モジャモジャ?」
「殺すぞ」
「じゃあフランスものでも フランス・リスト」
「フランツ!! どこがフランスものだ!!」

こんなやりとりも随分ひさしぶりだよなぁ。
こういう日常のボケとツッコミを待っていた!


フランス編突入!
当然のように盛り込まれる異国間のギャップをおもしろく描いたことに敬服。

初登場の指揮者たちもいい感じなキャラだし、アパートメントに住む同居人たちもやっぱり変だし、
やっぱりのだめワールドだよなぁ。
GOODデス。

のだめカンタービレ (10) / 二ノ宮 知子

【コミック】のだめカンタービレ 9

コミック→のだめカンタービレ
11 /10 2006
のだめカンタービレ 9
二ノ宮知子
講談社
Kiss連載
ninomiya-nodame09.jpg

「プリごろ太NEWS」
「大事な用や!」
「頼むから出ろ!」
「出てくれ!」
「江藤や!」
「江藤です」


江藤センセがお茶目(笑


日本編フィナーレの9巻。
千秋は学生最後に指揮する曲にシュトレーゼマンによって降ろされた曲で飾る。
まさに集大成だ。


そのあとの九州にのだめに会いにいくとこなんか…もうっ
千秋ものだめが好きだとハッキリと認めちゃえばいいのにw

のだめカンタービレ (9) / 二ノ宮 知子

【コミック】のだめカンタービレ 8

コミック→のだめカンタービレ
11 /09 2006
のだめカンタービレ 8
二ノ宮知子
講談社
Kiss連載
ninomiya-nodame08.jpg

「とにかくボクはクラシックが好きだ!
そしてこのオケが好きだ!
千秋くんも好きだ」

またヘンなの出てきたよ(笑
あの告白に対してのますみちゃんの反応が激しくおもしろかった。


のだめが千秋に追いつくためにコンクールに出たわけだが、あの自然さがいいよなぁ。
のだめみたいなヘンなのいたらそりゃファンも増えるよな(笑
そんな健気なのだめがかわいく思えたきた。

のだめカンタービレ (8) / 二ノ宮 知子

【コミック】のだめカンタービレ 7

コミック→のだめカンタービレ
11 /09 2006
のだめカンタービレ 7
二ノ宮知子
講談社
Kiss連載
ninomiya-nodame07.jpg

「ちょい待ちー! そこはもじゃミと王子が愛を誓い合うシーンやろ!? 大事なトコやで!」


もじゃもじゃ組曲って…なんてのだめらしい(笑
そしてそれに真剣に付き合って曲を作る江藤先生が素敵だ。


そういえば千秋とのだめの絡みがだいぶ少なくなったような…
のだめはのだめの千秋は千秋のやろうとしているところに向かっているようだし

のだめカンタービレ (7) / 二ノ宮 知子

【コミック】のだめカンタービレ 6

コミック→のだめカンタービレ
11 /08 2006
のだめカンタービレ 6
二ノ宮知子
講談社
Kiss連載
ninomiya-nodame06.jpg

「忘れないぜオレたちを 永遠に輝け!! 伝説のスーパーオーケストラ
レジェンド・オブ Sオケ~~~~~♪」


あぁそうか…
時ってしっかりと進んでるんだな…
卒業、そして進路。

まぁ今回はそれよりも、のだめを連れておじさんの家に行くという展開!
そこでのだめが幼稚園の先生に向いていないのかを自覚させるのか!?(笑

いや、その展開事態がおもしろかったからいいけどw


卒業後、次の舞台はどんなところへみんな行ったんだろうか
それでもやっぱりそこが気になるトコ

のだめカンタービレ (6) / 二ノ宮 知子

∀ki(あき)

自由に生きてます。
色々読んだり見たりしてます。

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