【コミック】バクマン。 20

コミック→バクマン
08 /18 2012
バクマン。 20
原作:大場つぐみ
漫画:小畑健
週刊少年ジャンプ連載
バクマン。 20 (ジャンプコミックス)バクマン。 20 (ジャンプコミックス)
(2012/07/04)
小畑 健

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結婚してください!!!

バクマン。 20』本文より

バクマン。』最終巻。

ラストシーンに相応しいラスト。

それに最後のエイジとの戦い、結婚に至るまでのアニメ化までの道のりと、亜豆がヒロインの声をあてるまでの戦い。

すべてがクライマックスを迎えて、終幕した。

おっそろしく綺麗に終ったなぁ。

綺麗すぎるのが少し残念。
ああ、もうちょいなんか捻りがほしくもあるけれども、完全に終わるべきところはここしかないんだよなぁ。

【コミック】バクマン。 19

コミック→バクマン
06 /23 2012
バクマン。 19
原作:大場つぐみ
漫画:小畑健
週刊少年ジャンプ連載
バクマン。 19 (ジャンプコミックス)バクマン。 19 (ジャンプコミックス)
(2012/06/04)
小畑 健

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俺達は思い切りマンガを描き
亜豆は声優としてベストを尽くせばいい

バクマン。 19』本文より

バクマン。』19巻。
ラストスパート。
もう最後の最後。
最後の事件。

あとは最終回になだれ込むだけ。

最初の目標であったサイコーと亜豆のお互いの目標に向かい、そしてそれが叶ったら結婚する。

それこんだけ刻一刻と近づいてくるとどきどきする。
ああ。もうラストなんだ、と。

そして最後の障害においても、ジャンプらしく友情が登場し、
彼らは常に努力において誰にも負けないくらい頑張ってる。
あとは「勝利」だけ。
それこそがバクマンにおいての結婚であり、辿りつくべきラスト。

さぁ、最終巻かかってこい!


平丸くんが18巻で決着したからバクマンもういいやとか思ってほんとごめんなさいと言いたくなった19巻だった。

【コミック】バクマン。 18

コミック→バクマン
06 /17 2012
バクマン。 18
原作:大場つぐみ
漫画:小畑健
週刊少年ジャンプ連載
バクマン。 18 (ジャンプコミックス)バクマン。 18 (ジャンプコミックス)
(2012/05/02)
小畑 健

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ああ
僕には妻の次に幸せにしなければいけない人間がいるような気がしてきた

バクマン。 18』本文より

『バクマン』18巻目。

平丸くんんんんんんんんんん
吉田氏ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ

もうお腹いっぱいだ。
もうここでバクマンは終わっていい(笑
あのふたりの最高のハッピーエンドが見れたと思う。

主役ふたりの最後のマンガでの対決の幕開けの最中に起こったことの方がメインイベントみたいな巻だった(笑

【コミック】バクマン。 17

コミック→バクマン
03 /15 2012
バクマン。 17
原作:大場つぐみ
漫画:小畑健
週刊少年ジャンプ連載
バクマン。 17 (ジャンプコミックス)バクマン。 17 (ジャンプコミックス)
(2012/03/02)
小畑 健

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いわゆる福田組で連載になってほしくないと思っているのは平丸くんだけか……
いくじなしめ

バクマン。 17』本文より

平丸くんをいじる吉田氏はほんとうにいい平丸くんのお父さんだな。
このふたりのやりとりは17巻もしっかり楽しいものになってた。

七峰くんとの再びの対決も終了。
川口たろうというマシロにとって大きな存在の過去もいろいろ出して来たり、編集長の交代だったり。
七峰くんとの再びの対決ということで福田組の面々の友情と努力と勝利のあとには、あらたな、というよりも
あらためてのエイジとの対決の予感がするという、ひとつのターニングポイントがきたなと思わせてくれる内容だった。

思えば最初からエイジとの対決があって、そして今回多くの経験を経てからの対決というのは燃える展開だな。

【コミック】バクマン。 16

コミック→バクマン
01 /29 2012
バクマン。 16
原作:大場つぐみ
漫画:小畑健
週刊少年ジャンプ連載
バクマン。 16 (ジャンプコミックス)バクマン。 16 (ジャンプコミックス)
(2012/01/04)
小畑 健

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吉田氏に騙されていれば間違いない
それは僕が保障する

バクマン。 16』本文より

やっぱり吉田氏とのやりとりにニヤニヤしてしまう。
ついに中井さんまで取り込んで、あのふたりは一体どこへ向かってるのだ(笑
あーもー
平丸くんはかわいいなー

仲間との友情とお互いに切磋琢磨していく様は相変わらず。
そこへ謎の敵が、ジャンプにどんどん持ち込みさせてくる。
しかも往年の絵はいいがストーリーがまったくなかった人たちを使って、見事なストーリーを与え、そしてジャンプに対してなにを行おうというのか。

いまのジャンプの編集者たちにも若干の怨みらしいものがあるあたり、切り捨てられた誰かなんかねぇ。

王道ストーリーもすごく読ませてくるけれども、それより平丸くんのその後が読みたい(笑

【コミック】バクマン。 15

コミック→バクマン
11 /04 2011
バクマン。 15
原作:大場つぐみ
漫画:小畑健
週刊少年ジャンプ連載
バクマン。 15 (ジャンプコミックス)バクマン。 15 (ジャンプコミックス)
(2011/10/04)
小畑 健

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「俺達 本当にそこまで完全燃焼してるかな?」 
「ああ 頑張ってる 一生懸命やってきた 脇目もふらず…
そして連載してる………………」
「そうか… そうだよな…
まだ夢の途中だけどな」

バクマン。 15』本文より

バクマン。』15巻。

七峰がかませ犬すぎるw
あんだけ壮大に強敵として登場してきたのにっ(笑
そして彼の見事な引き際と今後が期待される展開にまるでドラゴンボールシステムのような。
敵はそのうち仲間になるかのような展開でも待っているんだろうか。


15巻からはじまった現実世界でのPCPの模倣。
懐かしいなぁ。
90年代の酒鬼薔薇事件を思い出す。
あの時は多重人格探偵サイコとか金田一少年の事件簿がマスコミによってやり玉にあげられてたっけ。
その時のマンガ制作者たちはすごく重圧になっていたんじゃないだろうかと、今回のエピソードを読んでいて思った。
しかも主人公たちはまだまだ若い。
若いからこそ、どう乗り越えていって、マスコミや実際の犯人に相対するんだろうと楽しみだ。

【コミック】バクマン。 14

コミック→バクマン
11 /01 2011
バクマン。 14
原作:大場つぐみ
漫画:小畑健
週刊少年ジャンプ連載
バクマン。 14 (ジャンプコミックス)バクマン。 14 (ジャンプコミックス)
(2011/08/04)
小畑 健

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平丸!平丸くん……生きているか-----っ
平丸くん
俺の平丸くんーー!

バクマン。 14』本文より

七峰くん登場の『バクマン。』14巻。

七峰登場時の緊迫感はなんだったのか。
どんどん、しかも勢いよく落ちていく様が憐れ(笑

でも彼の登場によってプロのあり方を示した主人公ふたりは実によき先輩となるだろうなぁってことや、
ジャンプでの場数の違いっていうのを見せつけてるな。


それよりも平丸くんの話がさいこうに楽しいんだが。
なにあのラブラブ空間(笑
そして吉田氏の平丸を想う心が、いやもうなんかすごくよかった。
これが戦友というやつか。

【コミック】バクマン。 13

コミック→バクマン
07 /08 2011
バクマン。 13
原作:大場つぐみ
漫画:小畑健
週刊少年ジャンプ連載
バクマン。 13 (ジャンプコミックス)バクマン。 13 (ジャンプコミックス)
(2011/06/03)
小畑 健

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「いいか平丸くん よく聞け!」
「出たよ!「よく聞け」聞きたくない!」
「いや 聞いてくれ! 今から言う事は嘘偽りない僕の本当の気持ちだ」
「つまりは いつもは嘘偽りだらけ!」
「そこは否定せん!」
「しろよ!」

バクマン。 13』本文より

バクマン。』13巻。

平丸くんと吉田氏の愛の劇場にきゅんきゅんした!
なにあの告白タイム!
吉田氏のツンデレっぷりと平丸くんと追いかけてこられるもんなら追いかけてこいよ体質の素晴らしい引き合わせっぷりがもう。
もうおまえら結婚しちゃえよ(笑

あぁぁ。
もうあの平丸×吉田氏の話で、それまでの亜城木の解散の危機とかの印象がふっとんだ(笑

【コミック】バクマン。 12

コミック→バクマン
05 /30 2011
バクマン。 12
原作:大場つぐみ
漫画:小畑健
週刊少年ジャンプ連載
バクマン。 12 (ジャンプコミックス)バクマン。 12 (ジャンプコミックス)
(2011/03/04)
小畑 健

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しかしどうしてもアニメ化までしたいと言うのなら……
アニメ化まで計算して作らなければ駄目だったって事だ

バクマン。 12』本文より

バクマン。』12巻。

アシスタント白鳥くんのステップアップも、主役ふたりの次なる前進も非常に攻撃的。
この攻撃性とスピード感こそが漫画家自身が主役というシビアで現実的な世界ながらに、実に少年誌的でいいよなぁ。

だがしかし、
その反面の息抜き要員でもあって、ライバルの一人でもある平丸くんと吉田氏の関係が気になる。
なにげに吉田氏の威光が消えかかってるよっ、と思ったら次は蒼樹嬢となんらかの関係ができてきてるのか。
あのふたりで何か同時に動きがあったりするのだろうかとわくわく。

【コミック】バクマン。 10

コミック→バクマン
12 /25 2010
バクマン。 10
原作:大場つぐみ
漫画:小畑健
週刊少年ジャンプ連載
バクマン。 10 (ジャンプコミックス)バクマン。 10 (ジャンプコミックス)
(2010/10/04)
小畑 健

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編集同士 競い合うのは当たり前だが助け合うのも大切だと思わないか?

バクマン。 10』本文より


面白かった!
残るメインストーリーは亜城木vs新妻。
もうそれだけ描かれたら満足しそう。

この巻で描かれた追い詰められた状況からの勝利。
これこそがカタルシスだよなぁ。

ここから少年マンガの王道である対決と言うクライマックスへ向かうのか。
それともマンガ界そのものを描いてしまう社会派へ向かうのか。
ああ。これはこれでなんとも「バクマン。」っぽいな

【コミック】バクマン。 9

コミック→バクマン
12 /24 2010
バクマン。 9
原作:大場つぐみ
漫画:小畑健
週刊少年ジャンプ連載
バクマン。 9 (ジャンプコミックス)バクマン。 9 (ジャンプコミックス)
(2010/08/04)
小畑 健

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どうする シュージン
「ジャンプ」にこだわって続けるか
やめるか

バクマン。 9』本文より

くるな…
いよいよ亜城木が化ける時が。
追い詰められて追い詰められて。
それでも本当に面白いもの。
誰もが納得するものを作るための窮地に追いやられた。
追いやられたというよりは自ら追い込んだ。

いろんな人の思惑や、いろんな人の思いを受け取って一体どんな漫画を生み出すか。
ただただそれに期待するのみ。
伏線と云う伏線が一気にやってきた。最高に面白い展開だ。

【コミック】バクマン。 8

コミック→バクマン
12 /24 2010
バクマン。 8
原作:大場つぐみ
漫画:小畑健
週刊少年ジャンプ連載
バクマン。 8 (ジャンプコミックス)バクマン。 8 (ジャンプコミックス)
(2010/04/30)
小畑 健

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俺がパンチラの描き方を教えてやる

バクマン。 8』本文より

バクマン。』8巻。
なんという漢らしさ。
イヤらしさがないのが不思議。
そしておそろしく友情を感じる。
福田組の努力と友情っぷりは見ていてすがすがしい。

蒼樹さんがかわいくてしかたない。
乙女すぎる。
これをかわいいと言わずしてなんと言おうか。

去るものもいたし、入ってくる者もいたり。
どんどん亜城木のライバルであったり、熱意を再び沸かせてくれるような登場人物が次々に出てきて。
あぁ。
漫画力のインフレってこういうことか。
あくまでやっぱりジャンプ漫画なんだ、この本は。

【コミック】バクマン。 7

コミック→バクマン
12 /23 2010
バクマン。 7
原作:大場つぐみ
漫画:小畑健
週刊少年ジャンプ連載
バクマン。 7 (ジャンプコミックス)バクマン。 7 (ジャンプコミックス)
(2010/03/04)
小畑 健

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今 ここで言えることは…
"担当と口論することは悪い事じゃない"
それくらいだな

バクマン。 7』本文より

このマンガに出てくる大人は本当にカッコいいよなぁ。

バクマン。』7巻目。

打ち切り、再度の練りに練る話。
他のライバル漫画家たちの葛藤を含めての盛り上がりっぷりは異常。

編集担当とのバトルとケンカのふっかけとお互いに認め合う瞬間なんて胸が熱くなる。
こいつらどんだけマンガを好きなんだろう、って。

【コミック】バクマン。 6

コミック→バクマン
12 /23 2010
バクマン。 6
原作:大場つぐみ
漫画:小畑健
週刊少年ジャンプ連載
バクマン。 6 (ジャンプコミックス)バクマン。 6 (ジャンプコミックス)
(2010/01/04)
小畑 健

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何してる?
自分の作家の原稿を落とさない努力をしろ
万が一 落ちた時の用意も自分達でやれ

バクマン。 6』本文より

作家によるボイコット。
それに対するは編集者達の奔走。

編集長の編集に対する熱意に惚れた。
この人たちがマンガをより面白くするための世界を創っていると言っても過言じゃないな。

マンガを描く側も、マンガを世間に見せる努力をする人たちの切磋琢磨さというのを見た。

それに加えて漫画家側のボイコット騒動。
マンガを描く側の権利と主張。
立場としては弱いけれども、それが集まって主張できる、あってしかるべきだよなぁ。

この巻で描かれたボイコットを見るとあれを思い出すな。
ガンガンWING騒動だとか、コミックコンプの騒動とか。

【コミック】バクマン。 5

コミック→バクマン
12 /21 2010
バクマン。 5
原作:大場つぐみ
漫画:小畑健
週刊少年ジャンプ連載
バクマン。 5 (ジャンプコミックス)バクマン。 5 (ジャンプコミックス)
(2009/11/04)
小畑 健

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わからせればいいんだ
「ジャンプ」に本格推理マンガがあるって
そういうマンガが好きな人を引っ張り込むんだ

バクマン。 5』本文より

本当に担当変わっちゃった…。

いよいよ連載開始。
毎週変動するアンケート結果にあたふた。
どこで何の展開を盛り込むか。
自分達に足りないものはと試行錯誤。

マンガに限らず、だよな。
そしていわゆるジャンプでのアンケート方式の是非すらある意味問うてる気がする…
特にやっぱり10週目あたりまでは、なぁ。


ただ漫画家デビューしてからきられないとびくびくする展開のため、ジャンプ新年会や中井さんの寒空の下での原稿書きや亜豆のグラビアの話とかがテコ入れなのかなぁと思ったり。
今までと比べて単調な反面、これでもかと色んなキャラの話が一気に動き出した感じの5巻。

中でもラッコ11号の作者の個性的なところが楽しい。
なにこいつ(笑
もっと出せ、とか言いたいw

【コミック】バクマン。 4

コミック→バクマン
12 /21 2010
バクマン。 4
原作:大場つぐみ
漫画:小畑健
週刊少年ジャンプ連載
バクマン。 4 (ジャンプコミックス)バクマン。 4 (ジャンプコミックス)
(2009/08/04)
小畑 健

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もし亜城木夢叶連載になったら
僕 担当させてもらえますかね

バクマン。 4』本文より。

連載が決まるまでの編集会議にどきどきした。
作家から手が離れたところでの「面白いマンガ作り」ってこういうところか。

はたまた連載までの担当と、それから先の担当替えだったり。
確かにいろんなマンガでも担当ってよく変わってるみたいだもんなぁ。
こういうことかと理解した。

連載が決まる前までなのにこの密度。
濃いな。

【コミック】バクマン。 3

コミック→バクマン
12 /18 2010
バクマン。 3
原作:大場つぐみ
漫画:小畑健
週刊少年ジャンプ連載
バクマン。 3 (ジャンプコミックス)バクマン。 3 (ジャンプコミックス)
(2009/06/04)
小畑 健

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編集部が自信を持って始めた新連載なら
せめてコミックスが出るくらいは見守るべきだと思うんです。

バクマン。 3』本文より

漫画家としてなりあがっていく過程の友情努力ものだけじゃないな。
漫画家や編集部という存在もこれでもかというくらいに書きそうな上に、登場人物に上のようなことすら言わせやがった。

誰もが思っていることをあえてWJで書いてしまうだと…
果ては面白いマンガはいかにして生み出せるかとか、いま置かれてる漫画界のなすべきことといった社会派マンガすらこのマンガは描いちゃいそう。

友情も努力も恋愛も。
いろんな成分混ぜ合わせてなお、突っ走れる内容ってすげぇな…

初々しすぎるWJ連載を目指すサイコーと声優デビューをした亜豆がどこでどうやって再会することになるのか楽しみになってきた。

【コミック】バクマン。 2

コミック→バクマン
12 /17 2010
バクマン。 2
原作:大場つぐみ
漫画:小畑健
週刊少年ジャンプ連載
バクマン。 2 (ジャンプ・コミックス)バクマン。 2 (ジャンプ・コミックス)
(2009/03/04)
小畑 健

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何よりも…
ジャンプでやっていくにはアンケートの結果が一番重要なんだ

バクマン。 2』本文より

バクマン。』2巻目。

ジャンプ編集部への持込から赤マル掲載まで。
とんでもないスピードで話が展開しやがる。

恋愛要素よりもいかにして掲載されるか、その中で順位を上げるのか。
デス・ノートの時を継承するかのような頭脳戦が心地よい。
それに加えてふたりで切磋琢磨して、WJの編集の人も加わって面白いものを作っていく姿勢がたまらなく前向きでいいよなぁ。

【コミック】バクマン。 1

コミック→バクマン
12 /16 2010
バクマン。 1
原作:大場つぐみ
漫画:小畑健
週刊少年ジャンプ連載
バクマン。 1 (1) (ジャンプコミックス)バクマン。 1 (1) (ジャンプコミックス)
(2009/01/05)
小畑 健

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なってやる マンガ家に!
そして僕は亜豆と結婚する!!

バクマン。 1』本文より

なんちゅー少年マンガ的なマンガ。

ゴールが見果てぬところ。
そしてマンガになってアニメ化されて好きな子と結婚するという夢。
しかもその約束を序盤でしてしまうだと。

うわぁ。
いいなぁ。
青春。そして挑戦。これこそ少年マンガの燃えだと思う。

∀ki(あき)

自由に生きてます。
色々読んだり見たりしてます。

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