5時間の拘束時間、長ー

● アシスタントのバイトー
5時間ほとんど人のいない場所にて勤務。
通称島流し。
AfterEffectsあたりが入ってれば時間は稼げるんだけど。
photoshop5.5を使って5時間遊ぶ計画は1時間半で挫折。

● 読書
梶尾真治『OKAGE』読了
高田崇文『QED 鎌倉の闇』

● 卒業式があったらしい
おめでとうございます >卒業した方
「卒業式でガチャピンチャレンジ」をぜひ見たかったです >とある方

● ゼミの映像とやら
プランBを製作中(もしもの場合)。
デジタルスタジオっていいよね(謎

● 5時間に及ぶ勤務の最中に書いているわけですが
あと30分もしたら『銀河ヒッチハイクガイド』を見にいったんねんっ。
そろそろ辛~。
せめて人がいないときに喋れる人がほしいです。
切実に。

ドグマ・マ=グロ

ドグマ・マ=グロ

梶尾真治
新潮文庫
kajio-doguro.jpg


病院内に潜む闇。
存在し得ない怪物を中心に日本を変えようとする右翼の人や秘密組織、戦前から病院に隠れ住むアメリカ人、その他様々な人の思いが病院内で交錯する。


群像劇です。
そして幻想推理小説(?)の「ドグラ・マグラ」の影響を受けたSF作家の梶尾真治による「ドグマ・マ=グロ」。
SFならではの設定が物語を読み進めるほどに次々と出てくるので、SF好きな人にとってはニヤリとしてしまうところが多々あったり。

登場人物がいっぱい出てきます。
しかも個々の視点で物語が進んでいく。
けれども誰が誰のことやらよく分からないなんてことがないのは作者の力量なんだろうなぁ。

サラマンダー殲滅

サラマンダー殲滅

梶尾真治
ソノラマ文庫NEXT
saramander.jpg


<汎銀河聖解放戦線>のテロに巻き込まれ、夫と子を亡くした神鷹静香。
彼女は汎銀戦に対して復讐することを決意する。
しかし普通の主婦が一流の戦士となり、さらなる力を欲した時に記憶を代償にする必要があった。
そして彼女は復讐を遂げるために一つの選択をする。

第12回日本SF大賞受賞作。


遠くの未来のはずなのに今と変わらない人間。
もしくは人の手によっていびつになってしまった人間。
豊かで輝かしい未来とはかけ離れてしまっている舞台。
それでもどこかでこんな未来もあるかもしれないなと思えてしまう。
それってどうなんだろう。
未来に希望が持てていないのだろうか。

物語自体はものすごく面白い。
全編CGでありえないアクションとかをこれでもかというくらいに詰め込んだ映画のよう。
そんなありえないようなことでさえ文字を読めば想像ができてしまう描写がすさまじいなと思う。

Action!スクリプトぉ

● Flash
Actionスクリプトもただのプログラムじゃないかと思ったら急に簡単に思えた。
後期はなんとかなりそうな予感

● 24
関西テレビでも一挙放送やるみたい。
シーズン3を。

● 読書
梶尾真治『OKAGE』
子供が次々に消えていく。
その現象は世界規模で広がっていた。

● 新刊
新堂冬樹の新刊がいつの間にか店頭に並んでた。
今回も純愛みたい。

● ドラマ
「着信アリ」のドラマがあるみたいなのでこれは見る。
海外ドラマはいつもと変わらず。
ホワイトハウス見てないので楽しみがないな。
とりあえず10月に終わりそうなバフィーの後番組に期待。

後期始動

● After Effects
このソフトおもろいかも。
ゼミの映像製作にはこれ使お。

● 読書
梶尾真治『ドグマ・マ=グロ』読了
…うわぁ。
ドグロ・マグロのあの感じを受け継いだ感があるなぁ。
ホラーでSFでスプラッタで。
これぞ幻想小説。

● プリン
巨大プリンを作る過程とかをおもしろおかしく撮ってみようという計画がちゃんと立ったっぽい。
とりあえずは15人前から。

● さてさて
本格的に予定山積みの日々がはじまったようだ。
肉体的精神的に持てばいいんだけど。
とりあえずPhotoshopの課題の企画を書き始める。
映像講義の企画も他人に見せる企画としての体裁を整えなきゃなぁ。
モバイルコンピューティングも定義書書かなければ orz。

公開終了間近なん!? > 銀河ヒッチハイク

● マズイ
銀河ヒッチハイクガイドの公開が今週いっぱいらしいと聞く。
なんとかして見に行く時間を作ろう。

● 読書
今野敏『ST 青の調査ファイル』読了
梶尾真治『ドグマ・マ=グロ』

● 買い物
・ストラトス4ADVANCE4巻「Clear Air Turbulence」
初回限定版にはスタッフの対談の映像特典とロシア機のYak-28のフィギュア付

● プログラミング
必死でついていく。
100行近く書くのしんど。
しんどいというより間違えた場所がどこなのかを探すのがめんど。
でもまだなんとかついていけそ。

● 明日
明日の3限の先生が休みだったら2~7限が自動的に休みになるのに、とちょっと思った。

世代差

● デッドエイジ
若者言葉が分からんです。
ジーパンはジーパンだろ!(謎

● FF10-2
服ゲット。
そろそろルブラン一味を懲らしめるところ。
暗闇状態でもガンナーって必中できるんやねぇ。

● 読書
小説
梶尾真治『サラマンダー殲滅 下』読了
今野敏『ST 青の調査ファイル』

明日辺りに梶尾真治『ドグロ・マ=グロ』を読みはじめれそう。

コミック
・戸土野正内朗『悪魔狩りDeamon Hunter』
ガンガン掲載。
第二部はガンガンWING。
第三部はコミックブレイド連載。
流浪してたけど全14巻楽しめました。
というわけで読み直し。

・望月玲子『麿の酩酊事件簿 2』

● ゲーム談義
最初からマップがついてるRPGは邪道です。
全50階層のダンジョンとかでもドンと来い。
やっぱり懐かしいものが好きなんで次はロマサガ2のリメイクを…

● 突貫作業
9時からのアシスタントはどうせ人来ないだろと思っていたのでプレゼン製作。
一時間ちょい集中力が持続できればなんとかできてしまうものらしい。

金田一少年三代目は容認派

● 金田一少年の事件簿「吸血鬼伝説殺人事件」
いいじゃないですか三代目。
あのメンバーなら土曜9時のドラマにカムバックしてもらいたいです。
(´-`).。oO(友人ますかわさんと妙な掛け合いメールをしつつ見てたからちゃんと見れてない部分が(´Д⊂
人の価値観なんて異なるものです。
もう1回見ます。
編集したら1時間44分。
CM多すぎだー。
CMとCMの間が3分の場所が2箇所もあったし。

● 買い物
ようやく見つけだしたーーー。
ありがとう100円コーナー
・フィリップ・K・ディック『マイノリティ・リポート』
スピルバーグとトム・クルーズの「マイノリティ・リポート」の原作を含む7編からなる短編集。

・フィリップ・K・ディック『アンドロイドは電気羊の夢を見るか?』
「4つだ!」「二つで十分ですよぅ」のリュック・ベッソン監督ハリソン・フォード主演『ブレード・ランナー』の原作。

● 「24」シーズン3
まだ見てます。
本日は21:00-23:00。
アイツらが出てくるとは思わなんだ。
正直大統領サイドがおもしろい。
3になってキャラも増えたけど平行して進む物語も増えたなぁ。
ジャック、パーマー、CTU、チェイス、再登場の二人。
ガイルもまだ裏がありそうな気がするし、シャペルなんかは絶対何か隠してる。
まだまだ裏切りが続きそうで楽しみ。
最善にたどり着かないのが24。

● 読書
新堂冬樹『天使がいた三十日』

● +R
HDD容量が増えてきたのでそろそろデータをDVDに焼かないとなぁ、と思っていたら
使っているDVDドライブが+R対応なことに気付く。
-Rのディスクが焼けないぃぃぃ!
だから新品定価の5分の1で投売りしてたのか。
なるほど。

天使がいた三十日

天使がいた三十日
新堂冬樹
講談社
天使がいた三十日天使がいた三十日
(2005/06/21)
新堂 冬樹

商品詳細を見る


最愛の妻を亡くした音楽家の男。
失意から仕事からお金までありとあらゆるものをなくしてしまう。
そんな時に出会った一匹の犬によって生きる目的を見出し、再び新たな一歩を生み出す原動力を得る。


白い方の新堂冬樹なのでヤのつく仕事の人が出てきたりとか精神的に見ていて痛々しいシーンなどは一切ありません。
純愛と奇跡の物語です。

忘れ雪の時も思ったけど新堂冬樹って犬が好きなんだろうなぁ。
犬に向ける愛情がありありと感じられるし。


純愛も嫌いじゃないけどやっぱり新堂冬樹は黒い方が好き。

QED-ventus-熊野の残照

QED-ventus-熊野の残照
高田崇史
講談社ノベルス
QED ~ventus~ 熊野の残照 (講談社ノベルス)QED ~ventus~ 熊野の残照 (講談社ノベルス)
(2005/08/05)
高田 崇史

商品詳細を見る


古来から黄泉の国とも謂われていた熊の三山。
熊野本宮大社、熊野速球大社、熊野那智大社の神々に隠された真実とは!?
オマケで南関西の地図がついています。


QEDシリーズ10冊目はいつもと違って奈々視点ではなく第三者の視点から語られてます。
あの二人はこういう風に周りから見えていたのか、という楽しみ方が可能です。

ネタばれ含む

日本全国どこにでもあった――日本だけでなく世界中のいたるところにあった風習。
神を信仰していて、その神の加護に対する代償をこの世界において差し出す。
代償に対する対価はどこにいても必要。
神聖なものに対しては神聖なものを支払う。
そういったことが近年まで――いや実際に続いていたとしたら……。
作者の高田崇文氏は現地の人たちにも取材を試みる人らしいし。
………………。
神を信じる人たちの風習だから仕方がないと言ってしまえばそれだけ。
でもこれは…。
新たな代償とできるものを探すのか、それとも神仏に対する信仰をやめさせるのか。

あの結末がオリジナルの創作であることを願いたいと思った。

本日金田一

● 三代目
三代目の金田一少年があるようなので必死に見ようかと思う。

● 文庫落ち
単行本や新書の発売2~3年くらいで文庫という廉価版もしくは加筆版が出たりすることがあります。
が、人気がなければ出なかったり、途中で終わってしまったりします。
そこそこの人気があるにも関わらず作者の都合で文庫が出ないことが時々あったり。
新作をどんどん書いていきたいから文庫は1年に1冊っていうのはいいことだと思うんですよ。
でも1年に1冊以上出るから現在の新作が文庫になるのにあと8年かかるのは正直待てないんですよ。
というわけで買ってきてしまいました建築探偵新書版orz
なぜか負けた気がする…。

● 買い物
小説
・新堂冬樹『天使がいた三十日』
白い方の新堂冬樹の最新刊。
帯で上戸彩が推薦してました。
白い方なので純愛モノ。

・今野敏『ST 青の調査ファイル』
警視庁科学特捜班(ST)シリーズ第4弾。
心霊スポットをレポートする番組の撮影中にスタッフが怪死。
STの青山がプロファイリングを開始。

・井上夢人『プラスティック』
フロッピーに収められた54個の文書ファイルが示す謎とは!?

・篠田真由美『桜闇』
建築探偵櫻井京介の事件簿初の短編集。

・篠田真由美『仮面の島』
建築探偵櫻井京介の事件簿第二部第2弾。
舞台はヴェネチア。

・篠田真由美『月蝕の窓』
建築探偵櫻井京介の事件簿第二部第3弾。
京介の過去が絡んでくるような事件らしい。

・高田崇文『QED ventus 鎌倉の闇』
QED第8弾。
鎌倉の歴史に迫るミステリ。

コミック
・高田紫欄+望月玲子『麿の酩酊事件簿 2』
高田紫欄こと高田崇文原作のコミック。
同名小説もある。

● 読書
梶尾真治『サラマンダー殲滅 上』読了
梶尾真治『サラマンダー殲滅 下』
近未来。
夫と子供を殺された妻の復習劇。
めっちゃおもしろー。

● 言葉遣い
「ご苦労様」っていうのは目下の人に言う言葉で「お疲れ様」ってのはその逆または同じ立場の人に言う言葉だよなぁ。
同輩の人に「ご苦労様」っていわれて言葉使いの勉強はちゃんとしよーや、って思った。

● 明日は休みだ
イヤホンも買ってきた。
これでリビングでFF10-2を大音量でできるっ。
やほー。
他にもやることいっぱい。
……徹夜か。

● FF10-2
現在女性戦闘員の服を3枚ひっぺがえしに行くところ。
この文だけ見ると「どんなゲームやねんっ」って思える

● 乙彼
オープンキャンパスに参加した方々乙カレーさま。

● 本日
とある場所に拘束。
されども時間だけはあったのでずっと絵コンテかいてました。
後期ゼミの課題と映像関係の課題と、練習のために作る映像の分が完成。
落書きとト書きしかないけど。
さて作るか。
問題は映像講義でダメだしを食らうだろうということか。

● 読書
小説
高田崇文『QED ventus 熊野の残照』読了
明日にでも色々書こう。
いつもと少し違うQED。
梶尾真治『サラマンダー殲滅 上』
第12回SF大賞作品。
10月には「胸いっぱいの愛を」が公開されるようなので梶尾真治作品で積んでる本を4冊ほど読もうと計画中。

コミック
松本嵩春『アガルタ 8』
誰か解説を……。
やっぱり一気に読まないと分からないか。
毎度毎度読み返して納得して忘れて、を繰り返してる気がする。

● ブラウザ
オペラのバージョンを8.5に上げる。
広告消えたーーー。

● ゴス
そういえば1週間前にゴスロリ少女とヤンキー少女の二人組みを見かけた。
リアル下妻だ。
ちょっと感動。

● 魔女の宅急便
先週やっていたのをゆっくりとしたペースで見てます。
実は生と死と再生の物語なんやね。

● あれっ
今日の22時ごろ地下鉄の改札付近にて同じゼミの人を見かけたような……
なにしてたんだろ

● 引き取る
近くのコンビニまでDVDが届いているもののお金がない。
銀行に行くのが面倒。

六とん2!?

● 六枚のとんかつ2
21日には確かにオフィシャルの発売リストにあったのに消えてる…。
バカミス再びっ、と思ってちょっと小躍りしたのに。

● ラスト一息
ゼミ内にて全員でかかる作業は23日にてようやく終了

● 読書
小説
高田崇文『QED ventus 熊野の残照』
意外と時間かかりそう。
QED第10弾は和歌山は熊野の歴史。

コミック
相川有『DARK EDGE 13』
遠藤浩輝『EDEN 13』

● 買い物
遠藤浩輝『EDEN 13』
松本嵩春『アガルタ 8』
藤島康介『ああっ女神さまっ 32』

あと一日で大詰め

● ゼミでの仕事は
明日で一段落。
遅くまでみんなご苦労様~

● 買い物
高田崇文『QED 熊野の残照』

● 読書
綾辻行人『殺人方程式~切断された死体の問題~』読了
純正ホワイダニットミステリ
高田崇文『QED 熊野の残照』

● Projectぷりん
巨大プリンを作ろうという計画がはじまったかも

● FF10-2日誌
chapter1が終わったところ。
意外と戦士が使いやすいことに今更気付く。
今までガンナー1人と白魔導師2人で来てたからなー。
そりゃボス戦一撃でやられるわけだw
みんな後列系ドレスだし。

半分の月がのぼる空 5

半分の月がのぼる空 5
log long walking under the half-moon
橋本紡
電撃文庫
half-moon5.jpg


入院している少女「秋庭里香」に恋をした「戎崎裕一」。
しかし、里香はいつ死ぬか分からない病気を患っていて…。
医者の夏目に連れられて行った先の光景などに触れ、裕一は一つの決心をする。
ボーイ・ミーツ・ガール小説第5巻。
どうやらアニメ化も決まったらしい。


裕一と里香の仲がどんどん接近していく一方、確実に里香の最後は近づいてきていた。
明日か明後日か10年後か。
病状が悪化すれば即、命が危険にさらされる。
いつ死んでしまうか分からない状態。
いつか最後が訪れると分かっていても、それでも自分の気持ちに嘘はつかない。
それどころかどんな結果が待っていたとしても里香の存在を背負って行こうという決意をする。

人の存在っていうのはいつかは忘れ去られてしまうものだけど、誰かが一人だけでも覚えていればその人の存在は覚えている限りいつまでも生き続けるものなんじゃないかって思う。

人少なくなったなぁ

● 後期がはじまり人が増えた反面
プログラミングの授業人いなさ杉。
前期の3分の1くらい。
半分がプログラム関係のゼミの人だけに太刀打ちできなさげ。

● ボトルキャップ
60個くらい頂きました。
せんきゅう。

● 読書
小説
京極夏彦『百器徒然袋 雨』読了
橋本紡『半分の月がのぼる空 5』読了

コミック
相川有『DARK EDGE 11』

● アシスタントのバイト
1回生からPhotoShopを使うとは思わなかった。
コピースタンプツールからグラデーションからカラー補正まで。
木曜日もやるらしい。
本格的に画像処理をやるつもりなんかな。

【小説】百器徒然袋 雨

百器徒然袋 雨
京極夏彦
講談社文庫
文庫版 百器徒然袋 雨 (講談社文庫)文庫版 百器徒然袋 雨 (講談社文庫)
(2005/09/15)
京極 夏彦

商品詳細を見る

京極夏彦の妖怪シリーズの番外編的位置付けの作品。
探偵「榎木津礼二郎」を主人公にすえた百器徒然袋第一弾。

他人の記憶が「見えてしまう」探偵。
自分は神であり、自分を中心に世界が回っているように本気で思っている。
その上、金持ちの息子。
普通に考えたらとんでもなく厭な人物に思えてならないはずなのだが、なぜかこの榎木津という探偵の存在は許せてしまう。
人を「バカオロカ」と平気で呼ぼうが、人の名前を一向に覚えようとしなかったり、服を選ぶのに2時間かかったり……
『周りの人にあわせたりせずに自分のスタイルを貫く』そんな姿勢に憧れすら抱けてしまう。
それになによりもこの榎木津が悪い奴ではないということに好感が持てる。
「アイツはちょっと変な奴だけどイイ奴だ」
そんな人物。


この榎木津や京極堂シリーズの本来の主人公である中尊寺明彦らが活躍する『姑獲鳥の夏』が映画化されたが、外伝的なこの本まで映像化されたらおもしろいだろうなぁ。

うどん 関西⇔関東

● げっと
関東版どんべーをゲット。
近々食べ比べ。

● 新学期
人多すぎ。
先週までの人のいなさっぷりは何処へ。
色んな人に会う。
久しぶりー。
オンラインでしょっちゅう会ってる人ばっかりですが。

● 読書
冲方丁『蒼穹のファフナー』読了
京極夏彦『百器徒然袋 雨』あと一日くらい

● 積読
ようやく明日「半月」が読めそう。

● 月
昨日は月が綺麗だった。
ネメシスの門でも開くのかと(ネタ分かる人いるんかな

FF

● FF
FFⅩ-2internationalプレイ中。
京都四条Sofmapで投売りされてたのを身請け。
序盤から場違いな場所へ行ってレベル上げ。
Ⅹやったことないんだけど。

● 映画
1900年という5時間16分の映画を見る。
こいつはすごいわ

● 登録
半年前に登録した授業なんて覚えてなかったり。
アシスタントのバイトの予定はいっぱいいっぱい詰まってますが。

● 懇親会
学校のPC関係のアシスタントの懇親会が開催。
懇親会前にカラオケ。
金曜は濃い一日だった……。

京極が厚い

● 読書
小説
・霞流一『羊の秘』読了
『羊』の秘密。
最初はコメディテイスト満載だったのに、いつしかシリアスへーー。
・京極夏彦『百器徒然袋 雨』
京極夏彦の本ゆえに読書ペースが落ちています。
読み終わらんーーーー。
750pだからいつもよりはまだマシだけどさ。
エノさんカッコええわぁ。
解説は阿部寛。

コミック
・相川有『DARK EDGE』
ようやく8巻。
1日1冊ペースでゆっくりと。

● 買い物
橋本紡『半分の月がのぼる空 5』
京極夏彦『百器徒然袋 雨』

● そのほか
『angela新歌劇 夏の終わりのランデヴ~』に行ってきた。
やっぱラストは『Cheers!』やね。
プロフィール

∀ki(あき)

  • Author:∀ki(あき)
  • 自由に生きてます。
    色々読んだり見たりしてます。

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