【映画】英語完全征服

『英語完全征服』
(2003 韓国)
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平凡きわまりない女性公務員が同じ英語教室に通う男性に一目ぼれ。
恋をゲットするためひたすらアタックに向かう……という話であってるはず。


平凡なのか?
いや、違うだろう。
すさまじいまでの夢想家。
やると決めたらどこまでもという人。
このヒロインは平凡でもなんでもない、とても変わった個性の持ち主ではないかと思う。
それがあったからこそ、この映画は笑いの耐えないものになったわけだし。
感動的なシーンも笑いと紙一重。
すごく素敵で感動的なシーンですら、その傍には常に笑いが存在していた。
ラストに電車の中でヒロインを探すところであんな探し方をせずともいいだろうに(笑
その絶妙なバランスを崩さずに最後までもっていっていたことが凄かった。


随所に現れる2Dキャラによるアニメーションも効果がすごく出てたように思う。
笑いをさらに滑稽に。


ヒロインの吹き替えが坂本真綾だからというだけで見ようと思った映画がこれほど面白いものとは(笑


個人的に教師のキャサリンの韓国語がツボ。
敬語がない!
あれはあれでスバラシイ。

【日記】8月30日

【FF3】
暗闇の雲相手に2連敗('A`)
波動砲連発に耐えられない。
1発だけでも回復追いつかない('A`)
Lv50じゃ足りんのだろうか。

【DVD】
英語完全征服を見る。
うん、これはおもしろい。

【買い控え】
なにかおもしろいのがあったら買おうと常に思ってるけど、
やっぱり買えずにいる。
おもしろいと思えるものが減ったのかなぁ。
本にしてもDVDにしても。

【明日】
むぅ
学校に行くことになってしまったか。

【映画】僕の彼女を紹介します

僕の彼女を紹介します
(2004 韓国)
20060829212726.jpg


正義感あふれる"彼女"は"彼"を思い込みで誤認逮捕。
そこからはじまるラブ・ストーリー。


誤認逮捕。
そして一気に惚れこみ、彼の職場の女子高へ殴りこみ。
彼女らを牽制しつつラブラブっぷりを披露。
雨の中ではしゃいだり、そのあとぬれねずみで一緒に震えたり

しょっぱなから散々見せつけやがってヽ(`Д´)ノ
でもはじけっぷりはなんともすごかった。
ここまでやってくれるんなら逆に微笑ましくてよい(*´∀`)σ)∀`)ウリウリ


彼女の正義感の強さっぷりが前半にいっぱい現れている。
例えば
「わたしの辞書には『ゴメン』なんて文字はない( ゚Д゚)」
「あなたがゴメンに改名したらそう呼んであげる」

(゚Д゚)……

そして付き合うようになったらこれでもかっというくらい楽しい日々が映し出される。

('A`)なにこの落差。そしてツンデレっぷり……


そこまではよかった。
正直いうとこのテンションで最後まで行って欲しかった。
彼女の職場でのカッコよさもいい。
そして合間合間の楽しいひと時もいい。

けどこの映画における「一大事件」が起こったあとの展開は…ダメだ。どうも苦手だ。

「ラブ・ストーリー」もしくは「コメディ」と呼べるようなシロモノが一転して「"奇跡の"ラブ・ストーリー」になった途端にげんなりしてしまった orz

なんとも惜しい映画だなぁ。
BGMに使ってる欧米、日本などの名曲もいい雰囲気を作ってたし。
警官としての彼女が絡む事件はアメリカドラマなどでよくみるド派手な展開もよかった。
それだけになんとも残念。

【アニメ】チャングムの夢 第13話

少女チャングムの夢
第13話「壷料理の心」


チェ尚宮が子供っぽいなぁ(笑
いくらなんでも覗きで極意を盗もうというのはないんじゃないだろうか。
クミョンがそのうち裏切りそうな予感。

兄のトンイとチャン・スロ、ミン・ジョンホの男の三角関係が勃発しようとは。
なんだこの展開...
少なくともチャン・スロは空廻ってるけど


そして最後には海賊船が出てくるという展開は一体…

【日記】8月29日

【ぽけー】
ぽけー

【DVD】
「僕の彼女を紹介します」を見る。
前半部分のノリで最後までやってほしかった...
「あなたが『ゴメン』という名前に改名してくれるなら、ゴメンと言ってあげるわ」あたりがツボにくるw

【FF】
導師がキタ
土のクリスタルまで。
幻獣を除くとあとダンジョン3つ、かな

【録画】
チャングムの夢の先週分を見る。

【コミック】
小箱とたんの「スケッチブック」を再読。

【積読】
気づけば残り20冊。
積みだけで100冊超えてた時が嘘のよう。
まぁ残ってるのはほとんどが500p超えるようなものばっかりだけど。
最難関は「家畜人ヤプー」だと思われる。

【ミステリ】地獄の奇術師

地獄の奇術師
二階堂黎人
講談社文庫
地獄の奇術師 (講談社文庫)地獄の奇術師 (講談社文庫)
(1995/07/06)
二階堂 黎人

商品詳細を見る

二階堂蘭子シリーズ1作目。

時は昭和42年。
暗躍する怪人。
凄惨な殺人事件。
殺人予告。
三重密室。
女子高生探偵。


えらく懐かしい。
まるで冒険小説のような。

探偵二階堂蘭子と黎人は少年探偵団のようだなぁ。
事件の雰囲気も江戸川乱歩さながら。
そう、なんていうか"昭和のあの時代"という感じだし。
事件も三重密室を取り扱うなど魅力的。

これでもか、とでてくるミステリに関する脚注にもミステリに対する愛を感じるなぁ。


なんというか「雰囲気にしてやられた」(笑



さぁこれからあのあまりに長すぎるという「人狼城」に向かって頑張るか。

【日記】8月27-28日

27日

【FF3】
ドーガの館まで。
魔道師系へのジョブチェンジがめんどいなぁ。

【購入】
300円で「あずまんが2」を買う。
安っ

【見ろー】
と祖母から「僕の彼女を紹介します」を渡される。
……いま見ろと?w

【夢の中で】
こわいおじさんと廃墟並ホテルでハイドアンドシーク。
ミッションは取り残された子供を保護。
……どんなバイオハザードだ

【読了】
「ドグラ・マグラ」を読了。
長かった…
つかブ厚すぎる。

【テレビ】
xxxHOLiCの録画分。
百鬼夜行の話。


28日
【会話】
数週間ぶりにまともな会話らしい会話をした気がする。
そいえばゼミの某人とちゃんとした会話をしたのは2ヶ月ぶりくらいな気が。
会議が会話にあたるのかは不明だが。

【ゼミ】
字幕はほぼ完成。
いまある資料ではこれが限界。

【進む進む】
久々の電車は本を読むスピードをあげてくれたらしい。
二階堂黎人「地獄の奇術師」往復で読了。

【うる覚え】
ドラえもんとかカービィとか描けないです。

【映像】
帰りにぼけーっと今年はなにを提出するかを再度考える。
もしかしたら10分以内でまとまるかも。
画期的。撮影は楽。演出が大変。

【そのほか】
色々考えさせられることアリ

【睡眠】
あまりに眠かったので22時に寝たら24時に起きる。
さて、どうしよう。

【ドラマ】トゥルー・コーリング 第21話

TRU CALLING
第21話「ホワイトスコール」

ようやく。
1ヶ月か1ヵ月半ぶりくらいのトゥルーの放送!
先週はなぜかゴルフに取って代わられたし。
なにはともあれ復活~。

21話=第2シーズン第1話。
第1シーズン最終話で最愛の彼氏を殺されたトゥルーとトゥルーと逆の使命を帯びたジャックとの対決が激化したな。
人の命を助けるか、運命に従って殺すのか。

裏で糸を引いている人物も現れちゃったし、
その人の過去にも今のトゥルーとジャックのような対立があったようだし、
新たな登場人物の精神科医が現れたり、ハリソンがついに渦中に巻き込まれたり。

……ここまで伏線を張っておいてあと5話で打ち切りエンドか
なんてもったいない

【コミック】あずまんが2

『あずまんが2』
あずまきよひこ
Pioneer
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あずまきよひこ作品集の2作目。

古本屋で見かけてつい買ってしまった。


オリジナル作品の「ワラビー」やよつばと!の原型の「Try!Try!Try!」という漫画も収録されてるので、
表紙の「大運動会」や前作「あずまんがリサイクル」などでさっぱりわからなかったorzな人でも楽しめます。
それでも半分はPioneer関係のアニメが元なんでしんどいかもしれないけれども(値段が値段だし > 2000円


大運動会に天地無用!、エルハにDUAL。
懐かしいな…
全部20世紀の作品だもんなぁ。
ネタが結構分かったので楽しめた。
やはりあかりハウスはネタにしやすいんだろうなぁ。
ジェシーハウスがかなりウケた。


「3」は出ないだろうな…
よつばと!でいっぱいいっぱいだろうし。
またいつの日か、あずまきよひこの4コマが見てみたいものです。
(よつばは夏休み終わっちゃったけど6巻以降どうなるんだろ。あずまんが2に入ってた「Try!」の段階でも夏休みを描こうとしてたみたいだし…

【ミステリ】ドグラ・マグラ

『ドグラ・マグラ (日本探偵小説全集4 夢野久作集より)』
夢野久作
創元推理文庫
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日本のミステリにおける「三大奇書」の一つと称されている夢野久作のドグラ・マグラ。
読み終えた人は精神に異常をきたすとも言われていますがはたして…。


もともと最初に出版されたのは昭和10年(1935)。
いまから70年前。
2・26事件の1年前です。
なので読む人はそれなりに根性が必要かと。
口語調で書かれているけれどもやっぱり読み進めにくいのは確かなので。


舞台は九州の精神病院。
主人公は記憶を失った青年。
精神病院で行われた実験の核を青年の失われた記憶が握っている。
そして青年は記憶を取り戻させられるために様々な話を聞かされ、論文や新聞記事を読むこととなる。

脳髄は物を考える処に非ずという「脳髄論」。
精神病院の異常さを謳った「キチガイ地獄外道祭文」。
胎児は腹の中で人間の進化する過程をすべて見せられているという論文「胎児の夢」。
……

いくつもの狂人に関する記述、それらに関わった人物の証言、精神病院に収容されている人にまつわる惨劇。

一つのストーリーとしての道を読み進めるのではなく、いくつもの断片をあわせてはじめてこの物語が成立するんじゃ…。

あまりに難解です。
理解できるか?と聞かれても「分からない。理解ができない」と答えるしかないのかもしれない。

でもこの「ドグラ・マグラ」という話って再び物語のスタートラインに立ったという話のような。


理解しようと再読を繰り返すとこの物語に囚われてしまうような錯覚に陥りそう。
いままで培ってきたアイデンティティを疑いにかかってしまいそうな(笑

すごいものを読んでしまったなァ。

【アニメ】xxxHOLiC 第18話

xxxHOLiC
第18話「ホオズキ」


百鬼夜行。
よくアニメでできたなぁ。
ある意味演出の勝利か。

侑子さんの「四月一日が店に来たのは必然」そして「(なにかが起こることに対して四月一日が)必要である」という発言の意味するところは…

そういえば侑子さんは何故四月一日と百目鬼に百鬼夜行に参加させたんだろう。
まさかお使いというわけでは…
あっち側へのお披露目なんかなぁ。

【日記】8月25-26日

【DS】
FF3を買う。
幼稚園以来だから懐かしいものだ。

【本】
昭和10年の奇書「ドグラ・マグラ」と格闘する。
読むのがしんどい。
ひきこまれるが読むペースがあがらず。
読み終わった者は精神に異常をきたす、と言われているが…

【そのせいかは知らない(笑】
妙に眠い。
寝たら寝たであまり見たくはない系の夢を見てしまうのはなんとかならんものか。
なんてすばらしいネタw

【DVD】
ティム・バートンの「Sleepy Hollow」を見返す。
ティム・バートンの映画の中でもこれだけはよく分からない。
F.コッポラが絡んでいるあたりでなにかの批判にも見て取れなくもないんだけど…

【STRATOS】
Amazonさんより「STRATOS4 LOG BOOK」が届く。
ようやく再来月で完結かぁ。

【電話】
ぶっちゃけ深夜の電話はやめていただきたい >某人

【しゃべらナイト】
黒船Remixはおもしろかった。
1年間の総集編のはずなのになぁ。
海外出身日本通の人の本音トークならでは。

【龍騎】
京都テレビでやってたので見てみた。
時間に合わせるためだからしょうがないんだろうけどかなりカットしていたのでは。
ところどころつながりがすごい悪かったところがあったので。
やっぱり弁護士さんは退場せずにアサクラと戦わないと orz

【アニメ】BLOOD+ 第46話

BLOOD+
第46話「あした天気になあれ」


ディーヴァの最後の目的もついに判明。
しかも背後にはアメリカ合衆国…。
ある意味なんてアメリカ的な戦略w


実はBLOOD+ってディーヴァを小夜が倒して翼手の元を断つって話ではなく、
カイとハジと小夜の話に持っていこうとしているのでは。
最後に死を選ぶか生を選ぶか。
それってそのままハジかカイを選ぶってことになるってことだよなぁ。


残り4話。

【アニメ】STRATOS4 LOG BOOK

『STRATOS4 LOG BOOK』
emotion+
stratos4-logbook.jpg

ストラトス4のDVD+本。

「ストラトス4」。
2003年初頭にテレビでやりはじめた頃は普通の萌え系アニメだと思っていたのに…
今なお、ついてきているファンはきっとみんなして航空機に関して詳しくなってしまってるんだろうな(笑


DVDは
・完結編の予告編をOPの「1st priority」に乗せてつくったもの。
(なんとも期待感があおられます)
・いつもの飛行機好きの人たちの座談会。
(いつものです。航空機への愛をひしひしと感じますw)
・ADVANCEからの新キャラたちによる人形劇(?)
(…………)
・TVシリーズのダイジェスト
(美風のモノローグ。分かりやすく短時間で復習するのにはちょうどいいかも)
など

本の方は
・ADVANCE完結編直前の段階でのキャラ紹介
・各エピソードの解説と裏話。
・色んなところで発表されたイラストや設定などがこれでもか、というくらい詰め込まれてます。



これまでついてきた人は買うべし(・∀・)
軍事評論家の岡部いさくさんたちのいつものメンバーのくだらない飛行機談話の映像特典が好きな人も買っちゃえ。
とりあえずキッズやレンタルで見ている人は素直に来月と再来月の完結編を待つべし。

【ミステリ】カクレカラクリ

カクレカラクリ
An Automaton in Long Sleep

森博嗣
メディアファクトリー
カクレカラクリ?An Automaton in Long Sleepカクレカラクリ?An Automaton in Long Sleep
(2006/08)
森 博嗣

商品詳細を見る

120周年のコカ・コーラとのコラボ小説。
9月にドラマ化。


隠れ絡繰り(カクレカラクリ)。
120年前に作られ、今年に動くと言われている有名カラクリ師が作ったカラクリ。
村の中にあることは分かっているが、それはどこにあるのか、どのようなものなのかがまったく不明。
そのカラクリ師は一体なにを遺したのか。


コカ・コーラとのコラボレーションです。
それだからかソフトカバーで1000円。
えらく安いです。

正確に120年を測るといわれているカラクリ。
一体どのような技術をもってそんなものが作れたのか。
そして120年がカウントされた時、なにが起こるのか。

別に殺人事件が起こるわけでもない。
ものすごい結末が待っているわけでもない。
でも、人が"自分"のしたことを遺すってのはすごいことだよな…
それが長い年月の間経ているとしたらなおさら。
遺されているものから現在ではさらに進歩している。
けど振り返ったとき"それ"が後ろに確かに存在している。
まさに歴史だな、と思った。




みんなコカ・コーラ飲み過ぎ(笑

【アニメ】.hack//ROOTS 第21話

.hack//ROOTS
第20話「Persuit」


一周置いてようやく本編。
先週の俵屋のはそれはそれでおもしろかったんだけど。
やっぱり豹変したハセヲの方が気になるのですよ。

結局あの森でハセヲが手に入れたものってなんだったんだろう。
なにやら"時間"がないようだし。
そしてなぜ"トライエッジ"は出現しなくなったのか。
囚われていたのは一体何にそうされていたのか。

それも次週以降、か。


残り5話。

【日記】8月24日

【脳トレ】
母だったり祖母だったりと対戦してみる。
結構バリエーションあるもんなんだな…

【ゆうちゃん】
マスコミは騒ぐより前に休ませてあげるべきなんじゃなかろうか
ハンカチで騒ぎすぎ

【Amazon殺し】
あのツールはいかがなものか。
アフェリエイトもいままでのインターネットを培ってきたもののはずだが…
これまでも性善説をもとにというか善意があってこそ発展してきたもののはずでは?
これは悪質すぎ
叩くべき対象を間違えてるだろ。

【京都まで】
サークルの人たちとカラオケ。
帰りに森博嗣の「カクレカラクリ」を買ってくる。

【とりあえず】
"いま"できることってなんだろか…
卒論に本格的に取り組むか
映像の方のコンテを描きはじめるか
とりあえずなにかをやろうかと。

【コミック】ぷちモン 7

『ぷちモン 7』
七瀬葵
集英社
ウルトラジャンプ連載
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七瀬葵の学園ファンタジー7巻目。

クエスター初心者だった主人公たちもどんどん個性を発揮してきてるよなぁ。
ただのドタバタもののように思えてたのが昔のことのようだ(笑

1回戦が終了。舞台は2回戦へ。

1回戦でまさかの主役級のマリスの敗退ってなにかの伏線なんだろうか。
敗退後のエピソードなんかが特に…


唯一の野郎キャラといっても過言ではないレイナードはあんなかっこイイことをしてくれたし。
2回戦での死者が出るかもしれない事態は誰が仕組んでいたのか。
気になるところも出だしたなぁ。
さて三回戦以降はどうなるのやら。



新キャラ含め絶対領域を装備してるやつ多くね、と一瞬思ってしまった。

【日記】8月23日

【Lite】
DS-Liteが入荷ということをネットで見つけたので行ってみた。
あったので買う。

【脳トレ】
母親と対戦。
あんた何歳だよっ(笑

【召集】
カラオケいきたいー、とサークルの人からお声がかかる。
24日に行くことに。

【ゼミ】
進んでいるようで。

【げんしけん】
発売日だったので買いに。
祭りには乗り遅れるべからず。

【混乱中】
はげしく混乱中w
深く考えすぎるのはよくないなぁ、と思った。
人間はネガティブにできているという言葉をちょっと実感。

【コミック】
ヤマトナデシコ七変化を6巻まで。

【ゲーム】
マジカルバケーション、いよいよクライマックス。
敵強すぎ。
ボス凶悪すぎ。

【コミック】シュヴァリエ 3

『シュヴァリエ 3』
原作:冲方丁
漫画:夢路キリコ
講談社
マガジンZ連載
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アニメ第一話にあわせて17日発売にしたんかな…

シュヴァリエ3巻。
デオンの姉"リア"を殺したとされる人物が暗躍したり、少しずつ核心へと近づいてきたかな。
とはいっても謎だらけでさっぱりわからないが。

まさか、サンジェルマン伯爵が現れるとは(笑
18世紀、フランス。
この舞台に錬金術を取り込むならやっぱり出てくるのか。



"フランス"の方の単行本はちゃんと出るんだけど"イタリア"の方ってどうなってるんだろ…
プロフィール

∀ki(あき)

  • Author:∀ki(あき)
  • 自由に生きてます。
    色々読んだり見たりしてます。

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