【TV】山田孝之のカンヌ映画祭 第10話

日本ドラマ(番組)→山田孝之のカンヌ映画祭
05 /10 2017
山田孝之のカンヌ映画祭
第10話「長澤まさみ 悩む」

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山田孝之のカンヌ映画祭』第10話。



脱ぐ脱がないで1話を保たせるのか。
なぜそのシーンが必要なのか、山田孝之側のなぜ「いる」のかの説明がすごくあいまい。
やっぱ台本とかないと必然なのかどうなのか。
絵は台本であるのか、それともイメージなのか。
それすらも人によって受け止め方が違うというのが、そりゃそうだよな。
長澤まさみの言う必然性があるかどうか、絵はイメージであり必ずしもそれが大事なシーンであるのかどうなのか、狂い死ぬというところでそのハダカは必要なのかというと、傍から見ていてもまったく必要ではないと感じるもんな…
絵に対しての意見はそれぞれあるわけだし、それを一つの方向に絵だけで共有していくのはやっぱ無理だろう。

クランクインの数日前に重要な役の長澤まさみも降りたりとかもうどういうことだよ。
代案もほんとにあれでいいのか。
ほんとに映画を作る上での意思疎通はできてるのか。謎だ。

やっぱりさ絵に引きずられすぎな気がする。

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∀ki(あき)

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